オアフ島西側から建設が進んでいる

ホノルル空港に到着の場合は
よく見ると柱にレンタルカーシャトルと書いてあるので、そこで予め予約をしておいた会社のシャトルバスが来るのを待ちます。シャトルに乗って、各社レンタカーのオフィスに移動します。オフィスに到着後は、更なる列に並んで、自分の番が来たら、予約の確認書とクレジットカード、日本の運転免許証を出しましょう。大体日本語が出来る人がいますので、英語の心配はしなくても大丈夫です。手続きが進むと、目の前の端末にサインをするように言われますので、従いましょう。
アメリカにとって不利?有害になりそうな人を国境で止めるのが彼らの役目です
気を付けるのは、アメリカのレンタカー会社の職員はやたらとオプションサービスを進めてきます。カーナビを借りないかとか、保険のアップグレード等と言ってきますが、1番危ないのが、ロードセーフというサービスです。1日4ドル位払うと日本でいうJAFの様なサービスを受けられるというのですが、全く必要無いと思われますので、断って下さい。最近は各社レンタカー会社の日本語ホームページにも、必要のない場合はしっかり断って下さいと記載されるようになりました。最終的に、レンタルしている書類(料金やサービス内容が書いてある)と車のキーを受け取って終了です。

オアフ島めぐりをするつもりである
欲しいものがあっても次の日まで待ちます。必要でないモノは、だいたい次の日には欲しくなくなるものです。「10ドルの日」は、自分の中に残っている「観光客の気持ち」を断ち切るための儀式のようなもので、自然とお金を使わないクセがついてくるのでお薦めです。またロコの行動を参考にしながら、お金を使わずに楽しむ方法も考えるようになります。?口座開設の手続きハワイにはファースト?ハワイアンバンク、バンクオブハワイ、セントラルパシフィックバンクという大きな銀行があり、その他にも小さな銀行がいくつかありますが、ここではバンクオブハワイでの口座開設を説明します。

ハワイ在住7年目で
ハワイへ と飛ぶことも同じマイル数で可能なのです

ワイキキビーチウォーク近くにバンクオブハワイのワイキキ支店があります。1階のインフォメーション窓口で思います。「Iwanttoopennewaccount。Japanesespeaker?」と言うと近くのスタッフが隣りの棟にあるインターナショナルバンキングセンターに連れて行ってくれるとここには常に日本語対応できる行員(日本人)がいてマンツーマンで対応してくれますので安心。パスポートと最初に入金する100ドルぐらいを持っていれば、1時間ほどで口座開設が完了します。